コロンブス 5月号

この本「コロンブス5月号」を読んだ人は、私が掲載されているページを見たと思います。母が動脈硬化で倒れ、医師から状況を聞き、絶望的な状態でしたが、私は、動脈硬化についての本を2冊購入し、動脈硬化を改善させる料理を学びました。本に掲載されているレシピを真似してみたのですが、あんまり美味しくなかったので、自分なりに美味しく食べるレシピを考えて現在では、数多くのレシピが誕生しました。

ちょうど、コロナウイルスが出てくる前に、動脈硬化の料理をして食べていたので、食べてから3週間ほどすると、自分の体にも変化が訪れました。どのように変化したかといいますと、私は、よく山に行くのですが、現地点は、標高300mになっているんです。山に登っていくと約1000m付近になると体の状態がものすごくよくなり、その場所の尾根線などを走れるくらいに元気になるんです。これは、どういったことかといいますと、標高1000m付近だと血圧が安定するんです。しかも、血液の流れもものすごくよくなるんです。下山してきて標高が下がってくると、なんだかだるくなってきておりました。山を登ったことがある人なら私が言っていることがある程度、理解できると思います。

そこで、動脈硬化のレシピを続けていると、驚くことに、現地点の標高300mでも、血液の流れがよくなり疲れにくい体になったんです。体重は、6kgも痩せましたが、かなり体の状態がよいです。

私も食事がこれほど大事だと思っては、いませんでした。食事を変えるだけで、美味しく、楽しく生活できることを学びましたので、脳梗塞や心筋梗塞などの生活習慣病の人の役にたてれば私も嬉しく思います。

 

これから先は、書いてはいけない文字も入りますので、パスワード付きのページで掲載いたします。興味がある方は、メールにて、住んでいる都道府県・メールアドレス・お名前をご記入のうえ、下記のアドレスまでご連絡してください。パスワードを送信いたします。

現在では、おかげさまで、母も歩いたり、話したりできるようになり普通に生活しております。朝・昼・晩と正しい食事をしているので、元気にしております。

 

担当:宮崎 義彦

info@suginoko.moo.jp

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